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カルボナーラのソースで春野菜を和えました〜。パスタは加えず、敢えて野菜のみのサラダです。アスパラガスは細く長く切ると歯ごたえも歯ざわりも優しくて、また違う印象です。切り方も味のうち。切り方も春の味ベーコンもあえて、生ハムにしてみました。フワフワした感じが春っぽいかなって思って。あとは筍と新玉ねぎです。春キャベツや独活なんかが入っても美味し。 カルボナーラのコツはパスタと同じ。濡れ布巾にあてて、少しフライパンごと冷ましてから、卵を絡めて余熱で火を入れます。これでツヤツヤトロリ!と野菜に(パスタに)ソースが絡みます緑の香りの、優しい・春カルボナーラ、たっぷりお野菜のサラダでいかかでしょう〜 21日に東京では開花宣言が出ました春だね〜〜。ウキウキ 
温玉を崩すのは快感〜

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新じゃがをモリモリ食べたくて、サラダに〜。茹でるより焼くほうが、ぎゅううっと旨みも強くなるでしょ!とオーブンで焼きました。皮ごと焼いて香ばしい〜!合わせたドレッシングはカレー味。ドレッシングというよりソースに近いかなあ。クリームチーズとカレーがベースのしっかり味です。チキンも入れて、主食サラダ、ガッツリ、GOGOカレーソースの材料はなにやら色々書いてますが、(あれば)を覗けば、家にあるものばかりです〜。色々、フライパンの中で混ぜるだけアンチョビパイの魚・肴は近所のカフェで見かけたのを、真似っこ。お魚の形なのアンチョビをチョコット挟んだパイにオリーブで目をつけただけです。コレだけでビールどんどん!行けちゃいますお外でランチが気持ちいい季節になってきたなあ。今日、東京はすごい風だった〜。春一番だったのかな? 
黒幕・旦那はお魚だとは言ってくれなったけど結構かわいいよねえ?このデメキン具合

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クルトンタルト・・・カタカナが沢山並ぶと読みづらいですね〜。でもこの”ルト”の繰り返しが楽しげで気に入ってますただのタルトじゃないんです。下の部分がね、クルトン風になっているのです。だから、クルトンタルト。なのです。お菓子を作る方ならご存知、タルト&アーモンドクリームのアーモンドの部分に、アンチョビ、ニンニク、粉チーズ、レモンの皮、たっぷりの黒胡椒を使い、サラダのアクセントとしてしっかり働くタルトにしました。良く見るオードブルのタルトカップ入りのサラダはタルトだけがサラダに成りきれてなくて、可愛そうに思っていて・・・。時間がたてばドレッシングや野菜の水分が染みてフニャフニャになっちゃうし。これは下のアーモンド層が野菜に余分な水分を吸い、外側タルトがサクサク!クルトンの役割もしてくれる働き者です。7月に作った、シーザーサラダ☆プリンの妹分。どうぞよろしく〜〜。 
アーモンド層に旨みぎっしり〜!!
ただのトマトとカジキのサラダだけど、お楽しみメインはクルトン的な豆チーズ煎餅。作り方はかなりジャンキー。茹でた豆とチーズを重ねて適当に広げて電子レンジでチン!!パリパリになったら冷まして出来上がり。昔から焦げてかたまったチーズのお煎餅が大好きで、わざと作ったりしていて、これはその派生版。もちろんチーズだけ広げてもお煎餅、出来ます。ゆでた豆をプラスすると更に歯ごたえアップ。いい香りプラス。 サラダのドレッシングはシンプルな玉ねぎのドレッシング。なかなか良い子で焼き魚にかけたり、マリネ液にしたりしてもおいしい働き者です。お手ごろ材料だけなのに。 レシピはこちらです。HPへ。→


大きなボウルでガシガシと食べるサラダも大好きだけど、今日のランチはカルボナーラをがっつり食べたので、夕食は少しだけお上品に。シーザーサラダの主役はなんだろう?新鮮なレタス?豪快なクルトン?でも私はあのドレッシングが大好きなのです。卵が入る私のシーザー用ドレッシングを油を省いてゆるめに作る。それを蒸してプリン(っていうか茶碗蒸し?)にしてみました。食べる直前まで冷蔵庫でしっかり冷やします。野菜は蒸したドレッシングプリンに合うように細く細く切って、軽くオリーブ油で和えます。食べるときは下のプリンと混ぜながら食べます。のど越しがやわらかくって、ひんやり。小さなスプーンで食べれるお上品サラダです レシピはこちらです。HPへ。→

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2008年05月 